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一流の文庫本をあなたに
皆さんは文庫本にどのような印象を持っておられるでしょうか。

移動時間の必需品
暇つぶしの友
新しい知識を得る時の入口

などなど、いろいろな考えをお持ちのことと思います。
ただ、ハードカバーの本に比べると、文庫本は少々軽んじられている所があると思われている方も少なくないでしょう。

例えば、文学作品の場合はまずハードカバーで出版され、何年か経った後になって文庫本になるというケースが多々ありますが、この時間差は急速に変化する時代の中にあっては致命的と言えます。

しかし、考え方を変えればどうでしょうか。

文学作品で文庫本になっているものは、文庫本として出版される(出版されなおす)ことが決まった時点で、書籍のプロによって厳選されたものといえ、その中でも良い評価が与えられる本は、誰が読んでも何かしらの感慨を与えてくれるものであるといってよいでしょう。

本を読むという行為が人生の中でどれ程の意味を持つかは人それぞれですが、一般人が一流の人間になるためには、様々な感慨を与えてくれる良質な読書は不可欠。

というわけで、このコーナーではこれからそんな良質の文庫本を紹介していきたいと思います。
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